
  
|

品川区のはり,カイロ,整体院です。腰痛対策をはじめ首・肩・肘・膝・股関節なんでもご相談ください

■小児はり・手合わせ会3回目(‘08.10月5日)
刺激量について。0歳児に対してはフェザータッチという表現が一番合うほど軽やかな刺激です。そんな微量な刺激でも効果あるんだなこれが。 |
■小児はり・手合わせ会2回目(‘08.8月24日)
皮膚は「第三の脳」と言われているところ。体の不調は皮膚から読み取れ!です。基本は緊張していないかといってだらんとしていない皮膚だそうです。 |
■ダンサーの下肢障害について(‘08.7月20日)
関東労災病院の内山先生によるトップバレエダンサーの下肢障害についての講義を受講してきました。ダンサーは「いかに美しく踊るか」ということに命を賭けています。手術をするときもポーズに支障をきたさぬよう補強する靭帯も踊りの邪魔にならないような箇所を選ぶとの事でした。 |
■小児はり・手合わせ会1回目(‘08.6月22日)
前回から1ヶ月。宿題が出ていたのでその確認と手技の見直しをメインに行いました。本当に子供の鼻水が止まりびっくり!!ますますはまってしまいました。次回は8月です。 |
■小児はり・初心者講習会(‘08.5月18日)
生後1ヶ月から敏感な大人まで対応できるはりです。疳の強い子や夜泣き、アレルギーを抱えている子供たちに効果があるとの事。大人も刺激に弱い方に向いているはりだとか。はりと言っても実際は刺すのではなく、施術者が持っているはりで擦る程度です。刺激はほんとうに心地いいの!!! |
■小児カイロ(‘08.4月20日)
小児のカイロは厳密には小学校3年生〜を指します。この歳の主な疾患として先天的な円形半月板による半月板障害や筋の過緊張によるオスグット病、偏平足による有痛性外脛骨腫など多岐にわたります。 |
■リンパマッサージ(‘07.7月2日)
3月4日に受講したリンパマッサージとは概念はいっしょですが、患者さんに対するアプローチの仕方が少し違いました。体の各部位に点在するリンパ節に対してリンパを流していくのですが、手の動きが繊細で自分が検体をしている時は気持ちよーく眠ってしまいました!!本当に気持ち良いの!!施術後は顔や足がスッキリでしたね。手術後の浮腫対策とは手技が異なるみたいですが、代謝の悪い方にはかなり効果があると思いました。 |
■リンパマッサージ(‘07.3月4日)
体内のリンパの位置は以外に浅い!!マッサージ感覚でギュウギュウ押してしまうと逆にリンパの流れを妨げてしまい、ドレナージされなくなります。マッサージ後の足の太さといったら!!!股ズレしません(爆)足首の太さも一目瞭然です。 |
■整形外科医の臨床現場('06.10月21、22日)
今回は股関節、膝関節の置換手術について研修を受けました。術後の症状についての症例はありませんでしたが、具体的な手術のリスクおよび手術適応症状について学びました。
|
■カイロ・整体勉強会('06.3月19日)
この日は自律神経失調症に対するアプローチを確認・学習しました。物理的な問題による自律神経へアプローチすることにより、現代人に多い、ストレスに強い体作りを理論的・テクニック的に学びました。
|
■カイロ・整体勉強会('06.2月20日)
アクチベータを使って姿勢矯正のテクニックを学びました。選手の海外遠征での矯正や、矯正する患者さんが激しいしいテクニックでの矯正が禁忌の場合、とっても便利です。矯正後、お尻の形が小さく見えるわ、お腹の突き出しが無くなるわ面白いほど変わりました。
|
■カイロ・整体勉強会('06.1月23日)
従来の腰や首の鑑別方法の他に、同じ腰痛でも2種類以上の腰痛を合併している患者さんへのアプローチ方法や、鑑別の仕方を再確認しました。画像においては股関節の正面像、開脚像の読影方法を学びました。
|
■アクチベーター・アドバンス四肢 勉強会('05.12月18,19日)
前回の体幹に引き続き、手・足についてのアプローチをアクチベーターを使用することにより、より安全に施術するテクニックを取得いたしました。既往歴に骨粗鬆症、圧迫骨折の経験のある方などでも正確により安全にアプローチできるテクニックです。また次の日の勉強会では肩のMRI読影法を学びました。特に肩の疾患で多い、棘上筋の裂傷の見方、上腕二頭筋のスラップなどどれもスポーツ障害ならではの障害を勉強することができました。
|
■膝のMRI読影法とトムソンテクニック 勉強会('05.11月21日)
膝のMRIで重要なのは半月板と十字靭帯の状態です。半月板に関しては外傷による場合も多いですが、自然にひびが入ってしまうことも多いです。特にお年寄りで階段の昇り降りで膝の辺りが痛む...なんていう意見はこの半月板にひびが入ってしまったことによるものが多いです。今回のセミナーはそういった半月板のひびに対する治療・リハビリについて学びました。
|
■アクチベーター・アドバンス体幹 勉強会(’05.10月23,24日)
5月に受講したアクチベーターテクニックをさらにパワーアップした内容でした。前回では触れることの無かった関節に対してもアプローチできる内容でした。そして次の日の24日はこのセミナーの復習と腰痛の鑑別診断法の最新バージョン、特に複数の腰痛(何種類もの痛みの原因を抱えている腰痛のこと)を抱えている患者への治療方法など盛りだくさんのセミナーでした。
|
■胸椎のカイロ・整体勉強会(’05.9月12日)
背骨の胸の部分にあたる”胸椎”のセミナーを受講しました!内輪の勉強会なので胸椎に限らず、日々治療して感じる疑問や問題をそれぞれ言い合い勉強するという形で行います。画像診断(レントゲン、MRI等)の読影や医学的考察による診断方法、テクニックを学びました。
|
 |
| (頭にはりをすることで脳脊髄液の循環改善、ホルモンバランスの調節を促します。) |
■リハビリコーナー新設(’05.7月6日)
リハビリコーナーを新設しました!「からだチェック」から詳細ページに行きます。ページの末に「リハビリ」のボタンがあります。ぜひクリックしてみてください! |
■カイロ・整体勉強会('05.6月26日)
毎月、体の一部に焦点をあてて勉強しています。今回は肘を勉強しました。奥が深い〜!!スポーツをしているならば子供から大人まで、障害を受ける部位です。レントゲン診断から治療法まで幅広く勉強しました。 |
■アクチベーターセミナー('05.5月22日)
アクチベーターとは従来のカイロプラクティックで行われる”ポキ、ポキ”をこの器具を利用して、安全に行う方法です。アメリカで開発され、約60年以上の歴史を持ちFDA(米国食品医療品局)に登録されています。足の長さを基準とし、背骨のかみ込んでいる部位を見つけ、矯正していきます。見た目はただの鉄の棒みたいですが、とっても優れものです!(下の写真を参照あれ!)
 |
| アクチベータ(ちょっと見ずらい?) |
|
|
■上肢のカイロ・整体セミナー(’05.5月14,15日)
このセミナーは主に腕、肩、手首をメインにした内容のセミナーです。場所は大阪でとっても天気が良く、久々に仲間のカイロプラクター・鍼灸師に会えました。このセミナーは2回目ですがしかし、治療方法は日々変化するのだなーと実感しました。気がついたら自分も五十肩!!!発見しました。トホホ。
|
■解剖実習(’01.8月、'02.8月、’04.5月)
2001年、2002年、2004年の計3回、南カリフォルニア健康科学大学:SCU(旧カリフォルニア・カイロプラクティック大学:LACC)へ、より深く人間の構造、バイオメカニクス、解剖を研究するために研修に行きました。
ここでは朝から夕方まで骨の動き、レントゲンには写らない軟部組織の確認、実際に鍼を使用し鍼先がどこまで到達するかを研究しました。患者さんの痛みの原因を根本から追究し治療していく上で大変勉強になった研修でした。3回だけでは終わらず、今後もこの研修は続けて行きたいと思います。
下の写真は’01、’02に行ったときの解剖実習終了証書です。いや〜きつかったです!
|
 |
 |
| ’01 解剖実習 |
’02 解剖実習 |
|
|