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立体音響、オーディオ、自然環境などへのリンク集です
| ホロフォニクス(Holophonics) | |
| Psychic TV fan site "Drive to Arkcadia" Psychic TV's Holophonics Recordings |
サイキックTVにおけるホロフォニクス。ホロフォニクスについての日本語の詳しい解説でもある。 |
| フロンティア・オブ・コミュニケーション | アルデバランの解説を書いている武邑光裕氏によるホロフォニクスへの言及がある。 |
| Zuccarelli's Holophonics Spin-Offs For Governmental Applications To Be Shown At Seattle Expo | 2000年のシアトル・エクスポにおけるホロフォニクスの記事。ウェアラブルタイプのホロフォニクス・マイクロフォンを装着し、ビデオカメラを構えたヒューゴ・ズッカレリの姿がある。 |
| GUITAR NINE RECORD Hugo Zuccarelli |
GUITAR NINE RECORDにおけるホロフォニクス録音のCD。現在ホロフォニクス録音のソフトはほとんど見当たらない。 |
| 八幡書店 | かっていくつかのホロフォニクス録音のソフトを発売していた八幡書店のホームページ。現在もテープ版のホロフォニクス・ライブがリストに載っている。 |
| Otophonics Factory | Otophonicsは独自に開発された立体音響収録システム。定位と距離感の再現に優れ、音場空間の透明度も高い。ホロフォニクスの謎は解かれるどころか、謎が謎を呼びますます複雑に増殖する。ホロフォニクスの謎がまた一つ増えた。サイトの訪問にはヘッドフォンの準備をお忘れなく。 |
| Holophonic.ch | スイスのChiassoに本拠を置く Holophonic SAのサイト。そこで聞かれるサンプル音はネット上に流布するHugo Zuccarelli氏のHolophonicsの音とよく似ているが、音場の展開は少し異なる。主要な拠点がイタリア語圏であること、Holophonicという名前の共通性、開発者の経歴、そして近年のZuccarelli氏の活動などから、その関連性が濃厚だが、詳細は不明である。 |
| Welcome to The World of Holophonics | Acoustic Integrity Inc.のホロフォニクスの世界へようこそ。サイトを覗けばもはや説明は不要。いくつかの新らしいサンプルサウンドがある。またHugo Zuccarelli氏の経歴のいくつかの部分も窺い知ることが出来る。彼はHolophonics Speakerの開発にも長年従事していたようである。 |
| Holoacoustic Sound Compass for the blind |
holoacousticはquarterplaneさんの開発された立体音響システムの総称。その音場の再現性はホロフォニックであり注目すべきものだ。立体音響の前提は人間の聴覚器官から脳へと伝えられる音の情報を、その音を収録・再生したときにも同様に脳へ伝えること。これはどのような立体音響システムでも変わらない。バイノーラルでもホロフォニクスでもすべて同じなのである。 |
| バイノーラル(Binaural) | |
| Duen Hsi Yen's Binaural, 3D, Holographic Sound Page! | かなりの数の3Dサウンドのサウンドクリップがある。他のサウンドクリップのあるサイトへのリンクもあるがリンク切れが多いようだ。 |
| Quiet American | 数少ない立体音響サイトの一つ。世界各地のさまざまな環境で、リアルヘッドによりバイノーラル録音された、膨大な数のサウンドクリップがある。立体音響として質が高く、内容も興味深いものが多い。 |
| THE SOUND TRACKER | ノイマンのダミーヘッドマイクを担いで世界中を駆け巡り、さまざまな環境音を録音しているGordon Hempton氏。その作品はiTunes Storeからダウンロード、試聴できる。 |
| バイノーラル録音で遊ぶ | あまりにも日常的な、それゆえに難易度の高いサンプル音源を多数公開されているサイト。いつも聞きなれた音に対する評価は厳しいが、それがうまくいったときのリアリティーに対する驚きもまた大きい。 |
| MIDIバロック音楽館 バイノーラル録音による生録 |
MIDIバロック音楽館の中の「バイノーラル録音による生録」のページ。入手の容易なマイクを使用したリアルヘッド録音の良質のバイノーラル音源のサンプルを多数聞くことができる。 |
| Joe Okuda | エネルギッシュな活動をされている自然音録音家ジョー奥田さん。国内では珍しい立体音響専門のサイトである。ノイマンのダミーヘッドで収録された各地の多彩な音の世界と日々の活動を綴るブログが楽しい。 |
| 音の端 | 記録としての音の背景に聞こえる環境音に興味を持ち始められたフィールドレコーディング。日常の、そして各地の音と写真。フィールドレコーディングにはバイノーラル録音が多く、録音機やマイクなどの情報にも詳しい。 |
| The Binaural Diaries of Ollie Hall | イギリスはデボンから、オリー・ホールのバイノーラル日記。毎週のフィールドレコーディングと音の断片。イングランド南西部、さらには彼方へと冒険を続ける"bad_sector"ことOllie Hall氏の音の写真帳。 |
| as it is | イギリス西ヨークシャーのペニンヒルズに拠点を持つ、作曲家/サウンドアーティスト"phill harding"氏の日常を綴るブログ。センスのある構成と写真。そして普段気にも留められない日常の中の音たち。 |
| 泳ぎたい | バイノーラル録音された屋久島の音と写真の数々。水の音は立体感と透明感にあふれとてもきれいだ。スフェリカルな構成のパノラマ映像はどうやって撮影されたのか不思議なほど。 |
| NYバイノーラル日記 | ニューヨークの街からうれしい便りが届く。見て楽しく聞いて楽しい音の出る絵葉書。ご自身の頭の上にダミーヘッドを取り付けて街を練り歩き、録音を続けられる倍野ラル夫さん。その録音スタイルは全世界で注目の的かも。 |
| 耳ヨリ サラウンドの世界 | リアルヘッドでバイノーラル録音された豊富な音源を聞けるサイト。人間の生活や行事や交通など、身近でしかもドラマチック、そして多彩で生き生きとした音がたくさん。 |
| HEAD acoustics (Aachen HEAD) | ヘッド・アコースティックス社のダミーヘッドマイクロフォン アーヘン・ヘッド。 |
| NEUMANN USA (KU100) | ノイマン社のダミーヘッドマイクロフォン KU100。 |
| 立体音響(3D Sounds) | |
| QSoundLabs | QSoundLabsのホームページ。 |
| SRS Labs, Inc | SRS Labs, Incのホームページ。 |
| welcome to ION FOREST | サイバー・フォニックの開発者として知られる、環境音楽家・音環境デザイナー小久保隆氏のサイト。世界各地を訪ね、さまざまな環境音を収録されており、その作品はホームページから購入できる。サイバー・フォニックの技術は公開されていないが、リアルな音場の再現性は正にホロフォニクスのものである。 |
| Christopher Currell | ギタリスト、コンポーザー、プロデューサ、そしてVAPS(Virtual Audio Processing System)の開発者でもあるChristopher Currell氏のサイト。 |
| OmniHead | OmniHeadは2001年11月にサウンドエンジニアのグループによりフランスで結成された、人間の一般的な知覚である三次元音響空間を考慮した録音再生技術を研究することを目的とする団体。そのセンターはDouarmenezにある。クオリティの高いデモ音源は一聴の価値あり。 |
| Dig Dagga | 自分でヘッドや耳を製作しバイノーラル録音の研究に取り組んでいる、アメリカはワシントンにお住まいのJeffrey Andersonさん。バイノーラル録音を行なう人は数多いが、自ら進んで研究まで行なうという人は極めてまれである。音場は距離感や実在感に優れており、ホロフォニックな再現性といってよい。あえてバイノーラルのコーナーには分類しなかった。 |
| オーディオ(Audio) | |
| ようこそ音の風景へ | 環境音としての野鳥、モータースポーツ、SLなどを中心にナマロクを楽しんでおられるSY−99さんのサイト。豊富な経験と工夫から生み出される内容は、ナマロクファンならずとも一読の価値あり。サイトのご復活を祈る。 |
| K-recのMDで生録&オリジナルCD工場 | 地元埼玉を中心に活動をしておられるK−recさんのホームページ。録音やオリジナルCDの工房による高品位のCD−R製作が業務。「オリジナルCD、録音〜制作 オンラインマニュアル」は、これから録音を始めてみようという人にはおすすめ。 |
| ひょせんの「ホームシアターのすすめ」 | バックロードホーン、共鳴管を主とした、膨大な数のオリジナルな自作スピーカーあり。そのラインアップは今も増え続けている。フルレンジスピーカーのファンは必見。 |
| 船長の戯言 | オーディオに、ホームシアターに、ナマロクにと、とってもパワフルな活動をしていらっしゃる箱船の船長くずてつさんのサイト。アナログディスクのファンならぜひ訪ねてみたい。毎日更新の箱船航海日誌は必読。 |
| 私のオーディオルーム | 自称余命いくばく、他称?の後藤さん。自ら考え、試行し、決断する。ひたすらオーディオに驀進する行動力とエネルギーに感嘆ひとしお。でもこれはごく普通のオーディオマニアの姿、というより本来の人間のあるべき姿なのである。 |
| マイクロフォン(Microphone) | |
| AKG | AKGのサイト。人工ヘッドに使えそうないくつかの小型マイクロフォンがあるが、周波数特性は用途に特化されていて必ずしもフラットではない。C417、C577WRあたりが使えそう。 |
| Countryman | Countrymanのサイト。ラベリアマイクの中でも低感度タイプのB3(Red band)は無指向性、ワイドレンジでフラット、高耐入力、大音量の音源向きである。ファンタム電源仕様。マイクカプセル自体は9V程度の電圧を必要とするが、2.6Vのプラグインパワーでも耐入力があまり低下しない。 |
| Earthworks | QTCシリーズは極めてワイドレンジでフラット、高耐入力で高音質なファンタム電源仕様のマイク。ただしそのままでは使えないので、自己責任での分解が必要。高価なのが難点。 |
| DPA Microphones | 音質に定評のあるラベリアタイプの4060、4061が候補になる。内部には長方形のマイクカプセルが横向きについていて多少使いにくさはある。定電圧素子的な性質を持ち、自分自身の電圧で出力するタイプで、出力インピーダンスは低い。別途バッテリーボックスかファンタム電源用アダプターが必要。 |
| ヘッドフォン(Headphone) | |
| AIRY | 神奈川県にあるヘッドフォンと小さなオーディオのお店AIRYのホームページ。ヘッドフォンに関する情報やリンクが豊富。ヘッドフォンセレクションガイドは一読の要あり。またダミーヘッドでバイノーラル録音されたCDも多く扱っていて、ホームページから購入できる。 |
| 自然環境(Nature) | |
| タクミの野鳥アルバム | 野鳥の写真を主としたホームページ。掲載されている写真は質が高い。画像掲示板も見ごたえあリ。 |
| 秋ヶ瀬の鳥達 | 秋ヶ瀬を中心とした野鳥の写真と野鳥情報。フォトギャラリーの写真はみごと。 |
| H.Hiraizumi's Birding Page H.Hiraizumi's Birding Page(新しいサイト) |
野鳥の声が聞けるサイトへのリンク先が多数。ほかにも野鳥関係の情報やリンク先が数多く集録されている。現在新しいサイトへ移行中。 |
| ことりのさえずり | ご夫婦で野鳥の鳴き声の録音と観察を楽しんでおられる。小鳥の鳴き声のサウンドクリップがたくさん。 |
| 野鳥を守る (立田山の野鳥の声と写真) |
熊本市の立田山を中心とする自然と野鳥のサイト。 下はその中の野鳥の声と写真を集めためずらしいページ。ソナグラムによるスペクトル写真がついているものもある。 |
| 虫の音WORLD | 虫の鳴き声や自然の音を集めたサイト。鳴く虫の写真も豊富。何所にでもいる虫の声の録音は簡単そうに思えるが、やってみると予想外に難しいものだ。 |
| Natur-Tilgner.de | WalterTilgner氏のサイト。ノイマン製のダミーヘッドでヨーロッパの自然の音を集録し続けている人である。かなりの数のアルバムを発表しており、それらは国内でも入手が可能である。 |
| その他(Others) | |
| NAKAYAMA CURCUIT OFFCIAL WEBSITE | 岡山県和気郡和気町大中山にある小さなサーキットのホームページ。 |
| JAF Moter Sports | JAF モータースポーツのページ。 |
| サーキット情報 | 全国のサーキットの情報が集中。 |
| 日本気球連盟 | 日本気球連盟のサイト。熱気球チームのサイトへのリンク集、主な大会のスケジュールがある。 |
| 模型航空研究所 | 40年以上にわたり模型飛行機に取り組んでおられる古崎氏のサイト。模型飛行機は単なる実機の縮小ではなく、独自の航空技術である。エンジンの音と匂いが伝わってくるようだ。 |
| REVELATION −啓示− | 作家・哲学者である斉藤啓一氏のサイト。飽くことのない探求と長く深い思索、数多い経験から生みだされる言葉には、決して見過ごすことのできない重みがある。 |