小規模ながらセンスのいい花火が間近に楽しめる
お薦めの花火大会です
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2009年8月6日 木曜日 午後7時30分打上げ開始 荒天の場合は、8月7日 金曜日に順延。 |
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2008年8月7日 木曜日 今年は、お盆前の忙しい時期でしたが、天気も良く、風も適度に吹いていて花火日和。 キャラクター物が一切なく、ますます都会っぽい花火でした。 2007年8月16日 木曜日 2006年8月16日 水曜日 2005年8月1日 月曜日 2004年8月8日 日曜日 2003年は天候に恵まれず、残念ながら2日とも中止。 |
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打ち上げ数:約1万発 ビルなどに囲まれた立地上、三号玉までしか上がらないようです。 |
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JR :信濃町・千駄ヶ谷 大江戸線 :国立競技場前・青山一丁目 東京メトロ:外苑前・青山一丁目 当日は車で行くと交通規制がある上に大渋滞にはまります。 |
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お金を払って施設内で見るか、それ以外の場所で見るか。 施設で見る場合 自力で見る場合 また近隣の建物からもよく見えますが、許可なく立ち入ることはやめましょう。 |
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毎年9月9日前後に行われる、新潟県小千谷市の「片貝まつり」がお薦め。 人に見せるための花火ではなく、神社に奉納するための花火なので、たとえ雨天でも神様が見ているので決行します。 打ち上げられるものはシンプルな花火が多く、色も金や銀と品のいいものが中心で、商業色が濃厚の他の有名な花火大会とは違い、町のお祭りと共に花火本来の良さがじっくり味わえます。 見学ポイントは、神社裏手の桟敷席から見るのが正統派ですが、個人的には神社の脇から小学校あたり。そして、少し離れて田んぼの中へと場所を移動すると、様々な花火の表情が見られておススメです。 見どころは「還暦」を祝う花火。品よく渋い花火の連打にただ圧倒されます。 とにかく、普通に尺玉クラスがガンガン上がるのでスケールが違います。 ※2004年10月23日 小千谷市を強い地震が襲いました。 |
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予告の上、是非事務所の方にもお気軽にお立ち寄りください。 安いお酒と粗末なおつまみを御用意いたします。 ちなみに、村上建築設計室から打上げ地点までは約400mです。 |