昭和10年4月21日西脇町織物祭 77年前
有持さんは1934年、現在の西脇市で医院を開業。2年後に当時無医村地区だった黒田庄町に移り、新たに開業。
自らを「有持眉峰」と名乗り、まちの様子を撮影していたほか、祭りのときには住民らに阿波踊りを教えるなどユニークな人物だったという。  
                 神戸新聞社の記事より
撮影  有持 哲造 (故人
1935年の貴重な16ミリフィルム
  
黒田庄町の医師 大石高さん、妻の幾子さんが有持さんの親類にあたり、有持さんの徳島市の実家から見つかり、幾子さんを通じて入手。
知人の紹介で持ち込んだ業者がビデオ化に成功。

姫路ビデオ協会が約10分に編集し、幾子さんがナレーションを加えた。
                    神戸新聞社の記事より
ウインドウズ・メディアプレーヤーで見ることが出来ます。 WindowsMediaPlayerのダウンロード
映像所有者(著作権) 大石さんの承諾済み、(10分の映像を4分30秒にカット編集しています。)
月に一度のカフェ 「あんずの里」
播州織ファッションショーin KOBE(神戸朝日ビル)
播州織ファッションショー2008 (イズミヤ西脇店)
2008 播州織ファッションショー (姫路菓子博開催中)
あばれ太鼓とよばれて勇壮なおまつりです(西脇市高田町 春日神社
秋祭り 兵主神社(黒田庄) / 手作りミニ屋台 (野中町) 
制    作 大石 高 ・ 大石幾子

カット編集

西脇市ビデオ探訪隊
戸田康雄
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