ピアノクリーニング  0120−468−416  日本ピアノサービスセンター 東京
アップライトピアノクリーニング グランドピアノクリーニング

 ピアノ移動(ピアノ運送)の際にピアノクリーニングを行なっている方がほとんどです。弊社日本ピアノサービスセンターでは、お客様のご要望にお応えすべくピアノの研磨の技術向上に努めております。

調律師さんのアップライトピアノクリーニング

   \52,500〜73,500(税込)

 

※アルバイト・パートではございません


調律師さんのグランドピアノクリーニング

お問い合わせ下さい

※アルバイト・パートではございません

※運賃は別途請求となります。

※ピアノの機種・サイズ・状況によっては追加料金を頂く場合がございます。詳細についてはお問い合わせください。

※白ピアノに関しては受け付けておりません。


ピアノクリーニングで新品同様になります。
塗装もできます。

お問い合わせピアノクリーニングフォームはこちら

 
約10日から14日間お宅のピアノをお預け下さい。  
外装・内装までピカピカにクリーニングしてお届け致します。
ピアノを解体して内部のすみずみまで掃除をし、
ピアノポリッシャーで磨き上げ美しさを復元させます。
鍵盤・弦・ペダル等の各部分も綺麗にしお届け致します。

自分が使っていたピアノを子供に使わせたい・・・
お嫁入りでピアノを持っていきたい・・・
綺麗にして知人に譲りたい・・・
新築されたおうちにピアノを移動される方・・・にお勧めです
タテ型 ピアノクリーニング料金    
\52,500〜73,500(消費税込み)
※部品の交換やキズ修理、運賃等は含まれておりません。

〜「ピアノ知り尽くした専門の調律師」が心をこめてクリーニング致します〜
 
 
内装ピアノクリーニング
(1)底板・・・下前板を外し掃除後水ぶき(2)裏面・・・専用ブラシで、掃除後水ぶき
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(3)棚板・・・鍵盤を上げ、掃除後水ぶき
⇒

ネズミ等の被害を受けたピアノです⇒掃除後

⇒


湿気を吸うピアノの内部はネズミ,害虫、ゴキブリの絶好の場所です。
おうちのピアノに害虫がいるなんて!たまりません・・・。
ペダルの穴からピアノ内部に侵入し、心臓部のアクション部品、
大切な鍵盤裏面を食べてしまいます。「家のピアノは大丈夫!」と思っていても、
外側から見るだけでは分かりません。
絶好の場所は鍵盤の裏。棚板の上面です。
 

外装 ピアノクリーニング
@ 外装塗装面全体の磨き作業(ポリッシャー)・・・電動のポリッシャーによる磨き作業。
   擦り傷くらいは,この段階でなくなります。その後ピアノ専用オイルで磨きます。
   ただ汚れがひどい場合は,磨きすぎると塗装がはがれる恐れがあります。

ピアノの塗料がカシュー・漆の場合,ポリッシャーで磨きあげてもくすみが残ります。
専用のオイルで仕上げるか(どうしてもくすみが残る)、
全面塗装しか綺麗になる手段がありません。
少しお値段が高くなりますが全面塗装をお勧めします。

A金属部分の研磨  


ピアノネーム、鍵穴をサビ取り研磨します。

⇒

ペダルサビ取り⇒バフ磨き

⇒
B 鍵盤磨き・・・ 専用クリーナーで1本1本手磨き
C オイルがけ・・・ ピアノ全体に、より艶が出るよう専用オイルで仕上げます。          
その後のお手入れもピアノ専用オイルがおすすめです
【ポイント】 艶消しピアノは艶消し専用クリーナーで。艶出しピアノは艶出し専用オイルで。
からぶきはできるだけ避けてください。擦り傷の原因になります。
 

ピアノクリーニングフォームこちら

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