『note』 #縮小運営中 2008/12/18 My 紋様etc.. 過去log(blog)
2012/05/07 gdgd閏年雑記。  はい! 過去ログをblogに移動です。 ついでにIE9になったので試験更新です。  仕事の合間を縫ってコミティア100に参加してきました。 行って感じた事は「なんか今回のティア、雰囲気が違う」でした。 なんか大手サークルさんがこぞって参加してたようですねー。 他人事のように言いますが、他人事ですよー。  相変わらずの仕事漬けの日々です。 うまい表現を四苦八苦と見つけて、うまく嵌ったときは「どやぁ」と 作中のキャラ達が喋々喃々しております。 BGM:『』 ---------------------------------------------------------------- 06/** gdgd雑記。  サイトをどうにかしろ、と担当に言われるわしが居た。 だが断る(キリッ 『二次元・・・食事も美味しい』 『食べたら寝る・・・胸ちらなんかしてないぴょん』 ---------------------------------------------------------------- 06/01 gdgd雑記。  過去ログをblogに閉まって。 『ちょっと二次元行ってくる』 ---------------------------------------------------------------- 2010/03/26 gdgd雑記。  雑記日の先頭に西暦を入れてみた。 それだけ無駄話が多く、更新頻度が少ないってことで。  えぇっと。メロンブックスさんで例大祭新刊の 通販が開始されました。お気になる方はどうぞ。  過去の雑記はblogのほうへ。 去年の9月以降の雑記を残しておいてあるのは―― 無いと寂しいからです! サイト的に!  写真とか、なんか画像があったほうがいいかなぁと。 ---------------------------------------------------------------- 09/29 gdgd雑記。 「またね!」とか「バイバイ」とか、台詞をつけるならそんな感じ。 いや、画面だけ見ると、ですよ? 「いってきます」って感じではないよなぁ・・・。 『またね』 ---------------------------------------------------------------- 09/16 gdgd読み物。  私は小説を書く手順として、プロットを煮詰めに煮詰めます。 そりゃもう、下書きになるんじゃないかってくらい煮詰めます。 そしてその後、文章の肉付け→草稿になるのですが・・・ この文章の肉付けと言うのが、心底嫌いなんです。 プロットの段階で、文章内容が下書きレベルに達して しまっているので、それで満足しちゃうんですね。 無論、清書の段階ではまた別ですが。  このプロットを煮詰めると言う作業は別件でもある ライター業務(主に書評)でも同じ工程を取ります。  ちなみに、私の書評理論と工程として、 私が書評をする際に最も気を配るのが、その著者が築いたと 思われる「プロット」です。 作品の内容、ジャンルの如何に関わらず、読めば大抵の著書が どの程度のプロットを組んだかが判ります。 これは私の数少ない特技でもありますねぇ。 著書の最初から最後までの文脈バランスから(著者の)プロットを 想定し、それから内容を追補及び叙事し、ジンテーゼの有無を比較して、 著書を批評します。・・・・だからなんだ? まぁ、そういう事なんです(苦笑 #これは小説の場合ですが #公募に参加される方の参考にでもなれば #これ幸い ##過去ログ整理しました #私信ボタンをまたトップに置いておくのを忘れてた・・・
---------------------------------------------------- 2008/01/05 gdgd日記。  新年2日からてんやわんやです。 年末休むくせに正月働く印刷所にSATUIが湧きます。  新作(本業)のほうはあっぷあっぷのタイトなスケジュールなのにも 関わらず、二行書くのに1時間かかるという始末。 とか書くと、また担当に猛烈な無言の怒りを身体に受けることに なったりするのですががが。  というわけで、 本日もいつもの店で打ち合わせでした。がくぶる。 『本日のお言葉』
「・・・・・・コーヒーお願いします」
「はいはい・・・」
#遅く来たほうが買ってくるハルヒルール ------------------------------------------------ 2007/10/30 gdgd日記。  ここ最近読んだ本。 『キノの旅』新刊。 相変わらずの構成力と一品な文章センス。 充足な世界に退廃的な人の精神を配置したストーリー作りは いつもどおり。読了後に感じる独特の寂びによって、 人を選んだ作品に仕上がってるのはいつものこと。 カタルシスと割り切れば誰でも楽しめるのですが、 なかなか旨い事はいかない。 しかしこの手の作風、私にとっては大好物です。 『マリみて』新刊。 裕巳の妹話に移ってから、正直見所が減りました。 この辺で切った人も多いのではないでしょうか。 今回で妹関連には決着がつくものの、3巻(?)ほど 引っ張っといてこの結末は肩透かし。 新刊の見所は後半部分。瞳子と志摩子の挙措は、 彼女らのファンには嬉しいのではないでしょうか。 『ITALIA 2005-2006』同人。相田裕・著 イタリア紀行本でいいのでしょうか。 ジャンルとしてはイラスト集なのかな。どっちだ。 イラストテーマは、少女たちのイタリア各所での一枚。 写真と簡単な文章もあるので、ボリュームはそこそこ。 #仕事で読んだ新書を除けば、 #ラノベと同人誌しか読んどらん。( ̄△ ̄;;

『track』 01・竹取飛翔 02・ネイティブフェイス 03・青春の影 04・Komm,susser Tod 05・主よ人の望みの(略 06・ロ短調のアレ 07・目を覚ませと呼ぶ声(略 08・PartitaのNo.3 09・Kanon D-dur #少しお休みを頂きます。 #復帰後、また数少ない方々のために #SSでも書けたらいいな、と思います。

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