| 就労継続支援A型 恵那たんぽぽ福祉工場 |
| スペイン式 石窯パン工房 恵那峡 キッチン恵那 |
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| 生まれた地域で「生きること」「働くこと」「生活すること」が私たちの願いです。 |
昭和46年知的障害を持った子供たちと出会い、市内大井小学校に特殊学級を創設する運動から始まり、多くの市民の方々や支援してくださる人たちに支えられ、小規模作業所の開設そして昭和61年には念願の入所・通所55名の社会福祉法人化された恵那たんぽぽ作業所を開設しました。その後もたくさんの働く場を用意し、一人一人が成長していく姿を見てきました。 そしてついに地域社会に出て行くときが来ました。 それが恵那たんぽぽ福祉工場です。 |
| 1.就労継続支援A型(旧知的障害者福祉工場)の目的 |
就労継続支援A型(旧知的障害者福祉工場)は知的障害者であって作業能力はあるものの、対人関係、健康管理等の事由により一般企業に就労できないでいる者を雇用し、生活指導・健康管理等に配慮した環境の下で社会的自立を促進することを目的とする。 また、15歳以上の知的障害者とする。 |
| 2.経営主体 |
社会福祉法人を原則とする。 |
| 3.開所年月日 |
平成15年4月1日 |
| 4.従業員(定員) |
20名 |
| 5.職員 |
所長1名 支援員2名 栄養士及び調理員1名 |
| 6.敷地及び建物 |
敷地 2,943,35u 建築面積 676,62u |
| 7.建設費 |
総事業費 159,305,000円 競輪補助金(日本自転車振興会) 102,180,000円 岐阜県補助金 20,313,000円 自己資金 36,812,000円 |
| 管理棟 |
事務室、相談室、医務室、静養室、シャワー室、更衣室、食堂、休憩室があり、運営上必要な設備を設けている。 |
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| キッチン恵那 |
給食サービス:恵那たんぽぽ作業所、アメニティーハウス・エナ、恵那たんぽぽディーサービスセンター、桜台分場、裏木曽分場、駅前駅前分場 配食サービス:弁当配食サービス 惣菜販売:惣菜、弁当販売(販売場所、石窯パン工房店、桜台モグハウス・エンジェル) |
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| 石窯パン工房恵那峡 |
スペイン式石窯を使ってのパン造りを行い、軽食サービスや、石窯で焼いたパンを食べてみてください。 専門家のパン職人の下で知的障害を持った人たちが職人を目指してがんばって造ります。レストランでの軽食もご賞味ください。 石窯パン工房店ではパンはもちろんお惣菜、授産製品の販売も行っています。 |
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交通案内 ![]() |
| 岐阜県恵那市大井町粟畑平2716−168 TEL.0573-20-2415 FAX.0573-20-2416 |
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