心の健康〜みなみ流〜 

  

  朝のスタート

    朝4時半ころ起きる・・・・・早く寝る習慣がつけば、起きられるもんですね^^!
                   パソコンに電源を入れる。メールチェックとHPをのぞく。
                   (ついついこの時間がだんだん長くなってしまうううう〜!悩)    
      
          朝食・・・・・・・・パンに牛乳カフェオーレとヨーグルト.と果物など
          新聞・・・・・・・・とくに健康情報(感染症情報など)

          音楽・・・・・・・ラジオまたはCDで心を落ち着ける。
    
     6:00すぎから 
           散歩・・・・・・・デジカメ持ってできるだけね(~_~;)
                      (ごみ出しも忘れずに)
                   語学のお勉強(なかなか進歩なく。。。。)

           仕事・・・・・・・今日のスケジュール確認と準備

       *冬時間は〜多少はおおめに見て〜ここ数年はこのスケジュール。
       *大切なのは、土曜も日曜も寝る時間と起きる時間をあまりかえないこと!
         月曜日の朝のつらさをのりこえる方法でえ〜す!

    
      
わああああ〜はずかしいなあ〜"^_^"
      だけど、これなくしては私の健康法について語れないかも!と思って勇気を
      だしました。


      「2時に起きれば何でもできる!」
           という本を読み終わった私は〜実行あるのみ!


      
その著者は、0からスタートされ英語の翻訳や英会話教師になられた方
      でした。(2時には〜ちょっと起きられないですねえ〜なかなか(汗)

      「健康教育」に長らくたずさわってきた私ですが〜それまで朝の苦手だった私。その
      かわりにえい!って夜は言えないくらい早くに就寝します。
      (どうしても見たいテレビは録画だよ。) 
      これっておばあさんみたい?!

      でもね、効果大!!いやなことがあっても寝るに限る!

      そして〜まっ白な朝が来ることうけ合いです。前向きな気持ちをつれてね(~o~)
      それにね、ゆっくりした時間はバタバタ朝よりぜったいお通じがよくなるんです
      よお!!
      
      だんながいても〜子どもがいても〜マイペースで協力しあえばOK〜!
      

  そして〜半年に1度のバリ島通い

      人参ぶらさげて走る馬のごとくですね。
     
      「学級崩壊」という言葉が聞かれるようになったころ、、、、、。
      私も、何度か経験しました。
     
      中核となる子どもを含む数人が、授業妨害を始める。
      授業が成立しない、、、。担任は当然注意しまくる。
      そして、何とかしたいと焦る気持ちが怒鳴り声になってしまう。
      
      だんだんと、怒っている声を毎日のように聞いているクラスの弱い子たちが、
      腹痛や頭痛を訴えて保健室にやって来はじめるのです。

      また、その本人たちも〜心のオアシスを求めて保健室へ甘えに来る。。。。
      当然保健室はパンク状態(ToT)/になるんですね。


      
これは、全国的な保健室の状況だと思います。

      
      
だんだん保健室という場所が、自分自身でわからなくなってくるときがありました。

      だけど、思うのです。
「子どもたちは悪くないんだ」と。。。
     
      一言でまとめられないのですが、大人不信と物理的な物の反乱が背景にある
      のではないかと思うのです・・・・・

      できることなら心を救いたい〜そう思うのですが力不足の毎日でした。。

     

     長い養護教諭時代には、いろんなことがありました・・・


         

     そんな毎日なので〜家に帰ったらできるだけ学校のことは考えずにリラックス
     すること。これがなかなか難しいんですけどね。。。。
     
     救急処置や突発的な子どもの対応が多い仕事なので、予定がたたないから
     事務仕事は追われるのではなく追うようにすごすこと。
     
     お休みの日は、自分が好きと思えることに挑戦すること。
     そして〜目標をたてて休息することが私の心の健康対策です。

     
        *なかなかうまくいかない毎日ですが、、、ゆっくりを基本に過ごしてきました。